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髪の悩みに強い味方!
女性用育毛剤 「リリィジュ」
「リリィジュ」は全国に先駆けて『育毛外来』を開設した医師と共同開発した
女性用の育毛剤です。
臨床試験により女性型脱毛に すぐれた効果の認められている桐の葉エキスが
髪にハリ・コシを与えて 抜け毛を予防します。
2002年の発売以来 累計100万本を売り上げた大ヒット商品です。

毛周期に働きかけて 育毛を促す桑白皮エキスのほか 4つの有効成分を
新たにプラスして よりパワーアップしたものになりました。

続けて使えば きっと髪のボリュームを取り戻せるはず。

富士産業より 90ml 5985円で発売されています。




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-フケ- ヘアケア
フケには頭皮の乾燥によるフケと、過剰な皮脂分泌による脂性フケの2種類があります。
乾燥フケは、外気の乾燥や紫外線、ビタミン不足により、頭皮が潤いを失って
角質がはがれたものです。
脂性フケは、頭皮に残った皮脂が酸化してバクテリアが繁殖、頭皮の炎症が起こり
角質が過剰にはがれたものです。
脂性フケは、乾燥ふけのように頭髪からパラパラと落ちたりせず、
頭皮に、ベタッと張りついています。
フケは頭皮の異常を知らせる、「頭皮の使者」 抜け毛に繋がる場合もあるので
きちんとケアをしましょう。
同時に、油分や塩分の多い食事、タバコや刺激物を控えるなど、
頭皮を健康に保つ生活習慣の見直しも必要です。


シャンプーなどのすすぎ残しに注意!
シャンプーなどのすすぎが悪く、洗浄成分が頭皮に残ると、
成分に含まれる界面活性剤が頭皮や髪を分解し続けてしまいます。
分解された頭皮は余分な角質となってはがれ、それがフケになるので
すすぎ残しやすい生え際や、耳の後ろ・うなじなどは、念入りに流しましょう。


専用アイテムで頭皮をケア
脂性フケの場合、フケの元となる逃避に溜った皮脂や角質を取り除くことが大切です。
頭皮用ピーリングシャンプーや、頭皮クレンジング剤などを使ってケアをしましょう。
乾燥フケは頭皮の乾燥が原因なので、頭皮のためのトリートメントや
頭皮ローションなどで保湿をしましょう。
また、帽子をかぶるなど、紫外線対策も忘れないように。

関連記事:ヘアケア -パサつき-





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-白髪- ヘアケア
白髪になるのはエネルギー代謝が落ちる40代になってから・・・というのが定説でしたが
最近は20代から、白髪に悩まされる人が多くなりました。
ストレスなどが、その原因と言われていますが、明確なメカニズムは解明されていません。

白髪は、黒髪のもととなるメラニン色素が、毛根から補充されなくなった状態です。
ストレスや視神経の疲れなど加齢以外の頭皮の血行不良による白髪は、
一過性ということもあります。
その場合、再び毛乳頭から栄養が補給されれば、黒髪に戻る可能性があるので
すぐに抜いたりするのは厳禁です。
まずは、ストレスケアや栄養補給、目の疲れのケアを行うことが重要となります。


アロエ入り黒ゴマ酢で白髪を防止!
細胞を活性化するアロエ、血行促進効果のある黒酢などを混ぜたドリンクです。
科学的な実証はされていませんが、飲み続けることで、実際に白髪が
減少した人もいるのだとか・・・。

<作り方>
材料
黒酢・・・400cc
炒り黒ゴマ・・・40g
トウガラシ・・・2g
アロエの果肉・・・5g

アロエの果肉は細かく刻んで、他の全ての材料と一緒にガラス瓶などに入れ
冷蔵庫で保存します。
一日約30ccを3~6ヶ月続けて飲みます。
※この時使う「アロエの果肉」とは、皮を除いた中の白い部分です。




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-抜け毛・薄毛- ヘアケア
髪の寿命は通常2~6年、髪が太く伸びていく「成長期」
毛根が退化し始める「退行期」、髪の成長が止まる「休止期」のサイクルで抜け落ちます。
しかし、乾燥から頭皮の状態が悪化し、毛穴が髪を捕らえる力を失ったり、
毛穴に皮脂が詰まり栄養分が毛根に行き届かなかったり、ストレスやタバコで
血管が収縮し頭皮の血流が悪化するなどの原因で、成長が止まったり、
成長途中で抜け落ちたりします。
また、成人の髪は平均10万本あり、一日の抜け毛が50~70本あるのは、
当たり前なので心配は不要です。
ただし。その中に細く短い髪がある場合はヘアトラブルの可能性もあるので、
美容師など専門家にご相談を!


原因別3つの解消法
1.頭皮の乾燥によって、表皮が薄くなったり毛穴が開いたりして、
髪をしっかり捕まえる力が低下します。
原因は、もともと乾燥肌である、シャンプーの洗浄力が強すぎる、すすぎが不十分、
ビタミン類の摂取不足などが考えられます。

解消法→保湿効果のあるローションや、頭皮のためのトリートメントパックを使って
頭皮を保湿します。
シャンプーは、皮脂を取り過ぎない、優しい洗浄力のものを選んでください。

2.ストレスで緊張が続くと、副交感神経の働きが鈍り、毛細血管が収縮します。
頭皮が固くなり、血流も悪くなります。
また、タバコも毛細血管を収縮させてしまうので、育毛阻害、薄毛の原因になります。

解消法→意識的にリラックスタイムを作ります。
睡眠をたっぷり取り、タバコは控えます。

3.普段から、頭皮が脂っぽかったり、ホルモンバランスの崩れなどから頭皮が
オイリーに傾くと、余分な皮脂が頭皮に残留、やがて酸化し毛穴の出口を詰まらせます。
そして、毛穴の中にも皮脂が充満し、水溶性成分である毛乳頭からの
栄養分が毛母細胞に届かなくなり、髪がやせて抜け落ちます。

解消法→毛穴詰まりを解消するシャンプーなどを使って頭皮のクレンジングを行います。
また、皮脂は30時間放置すると酸化するので、その前にシャンプーをして
頭皮の清潔を保ちましょう。


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-切れ毛・枝毛- ヘアケア
枝毛は、はがれたキューティクルの下から、髪内部の繊維組織・コルテックス(毛表皮)が
枝のように飛び出した状態です。
切れ毛は、コルテックスがもろくなり、髪が断裂した状態をいいます。
いずれにせよ毛根には問題がないので、むやみに髪を抜くのはやめましょう。
まずは、枝毛の部分を接着してくれる美容液などをつけて、補修を試して。
それでも目立つ場合は、抜かずに部分的にカットするのが基本です。
切れないハサミは髪を傷めますので、ヘアカット用のハサミがあれば一番ですが
なければ、先端の尖った眉用のハサミで代用できます。

原因は、バランスの悪い食事でしっかり髪が作られないことや、
紫外線で髪が傷むことです。パーマやカラーリングなどの薬剤処理をくり返すことでおこる
科学的ダメージが挙げられます。
度重なる薬剤処理では、髪内部を満たす潤い物質が流出し、コルテックスがスカスカ状態です。
切れ毛・枝毛になりやすくなります。

ストレスが原因で切れ毛に?
髪の内部組織が所々抜け、その部分から切れ毛になることがあります。
これは、結節性裂髪症というれっきとした病気です。
症例数は非常に少ないが、栄養不足、ストレスなどが原因と考えられています。





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-パサつき- ヘアケア
毛母細胞以外の髪は死んだ細胞の集まりなので、すでに生えている髪の傷みを
修復することはできません。 傷む前に最善のケアをしましょう。
髪に負担がかかるカラーリングやパーマをなるべく控えるようにしたり、
普段使っているシャンプーの洗浄力も確認してみましょう。
自分の頭皮と合わない物はトラブルの原因になるので、注意しましょう。

傷みの原因は、開いたキューティクルから、髪内部のセラミドやタンパク質が
抜け出すことによるものです。
週1~2回のトリートメントやヘアパックで、代用タンパク質や、保湿成分のセラミド、
コラーゲンなどを補うことが有効です。

解決のポイント
・シャンプー剤を買えてみる。
・洗い流さないトリートメントで、髪の表面をカバー。
・タンパク質を多く含む食材を食べる。

髪はパサついているけど、頭皮はベタつく・・・。
こんな時は、頭皮にあわせた洗浄力のあるシャンプーのあとに
リッチなコンディショナーを使って、バランスを整えて。
(コンディショナーや地肌ケアパック以外のトリートメントは地肌にはつかないように!!)

逆に、頭皮が乾燥している場合もあります。
乾燥頭皮は、頭皮がめくれあがり、フケやかゆみが強くなります。
ジムやスイミングに通っていて、一日に何度も髪を洗う人も、そうなりやすいです。
頭皮に、水分と油分をバランスよく与えましょう。
頭皮をオイルで整えたあとで、シャンプーするとよいでしょう。







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ヘアケアの心得4か条
1.頭皮の健康を守ることが髪の健康を促進します
髪を作物とするなら、頭皮は土壌のようなものです。
お肌同様、頭皮もターンオーバーが正しく行われ、
潤いと弾力があれば抜け毛などのトラブルも減少します。
髪を作る毛乳頭に栄養を送るためには、頭皮の血行を高め毛細血管の働きをよくすることが必要。
さらに、ニオイやかゆみの原因となる頭皮の皮脂は毎日のシャンプーできちんとオフ。


2.バランスの良い食事と規則正しい生活を
髪の健康には、髪の発育を促すヨードが豊富な海藻類などを含むバランスの取れた
食生活が大事です。
また、髪の成長や修復にかかわる成長ホルモンは、人間の体内時計に従って、
夜に分泌されます。
不規則な生活で、就寝時間がまちまちだったり、睡眠がきちんと取れないと、
髪の成長を妨げることになります。


3.短期間にパーマやカラーをくり返さない
髪表面のキューティクルを開き、内部を脱色して色を入れるカラーリング。
内部構造を一回壊し、クセづけをして固めるパーマ。
どちらも髪の組織に負担をかけます。
最近は髪に優しい薬剤も増えたが、短期間にカラーチェンジをくり返したり、
パーマとストレートパーマをくり返すなどの行為は、髪を傷めます。
最低でも、1ヶ月は間隔を空けるようにしましょう。


4.ストレスや目の疲れをケアして頭皮を守る
現代社会における日々のストレスや携帯電話やパソコンを見るなど、
目を酷使することで視神経の疲れ。頭皮にコリが生じます。
こった頭皮は弾力を失い、血行も悪化して髪の発育を阻害します。
休日には自然の多い所に出かけてストレスを解消するとか、
携帯電話やパソコンの使用中は一定時間ごとに休憩するなど、
工夫が必要です。





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毛髪もアンチエイジング
髪は角化した細胞です。
だからといって、何もしないでいると輝きを失います。
健康な髪と頭皮を、きちんと作りメンテナンスしていくことが大事です。
実年齢より若く見える髪質を取り戻しましょう。

なぜ加齢とともに髪質が変わってくるのか?
髪を作る毛乳頭の中の毛母細胞に、栄養や血液が送られにくくなるのが一つの原因です。
髪の構成要素である、タンパク質や脂質を作る能力も、若い頃より衰えてきます。
髪がやせて細くなると、引っ張られたり、擦れた時にダメージを受けやすくなります。
また、気になる白髪を頻繁に染めると、タンパク質などが流出しやすくなって、
傷んだりパサついたりします。

毎日のシャンプーやブローで、髪に負担をかけていることも多いです。
基本のケアでダメージを進行させないことが、一番大事です。
使っているヘアケア剤なども、見直して〈エイジング対応〉のシャンプーやトリートメントを、
選ぶと良いと思います。

あとは、食事にも気をつけて疲れやストレスをためにように心がけ、
マッサージなどで頭皮の代謝をよくすることで、キレイな良い髪を育てることができます。




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頭皮と髪のエイジングケア
ケアを怠ると髪の老化はどんどん進行します
頭皮と髪の健康を考えていきましょう。
加齢とともに老化するのは、お肌だけでなく、髪も一緒です。
頭皮と髪にもアンチエイジング対策が大切です。
見た目年齢は髪の若々しさもポイントです。
髪はパサついたり、ハリがなくなったりと、年齢があらわれやすい場所なのです。
髪の悩みも、白髪・薄毛・抜け毛・・・など、さまざまです。
また、髪と顔は皮膚でつながっているので、頭皮ケアを怠れば、顔もたるんできます。
やるかやらないかで、5年後、10年後の髪にも大きな差がでてきます。
毎日のお手入れを見直してみませんか?

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年代別に感じている髪の悩み

30代編
1位・・・白髪
2位・・・うねるくせ
3位・・・パサつく
4位・・・髪が広がる
5位・・・量が多い

40代編
1位・・・白髪
2位・・・髪が広がる
3位・・・うねるくせ
4位・・・パサつく
5位・・・量が多い

50代編
1位・・・白髪
2位・・・抜け毛
3位・・・生えぐせ
4位・・・量が少ない
5位・・・パサつく

30代の半ばぐらいから、髪質の変化を感じる方が多いように思います。
35歳以上の悩みは、髪が細くなる、白髪が増える、ツヤがなくなる、などです。
30~40代では悩みのもとは同じで順不同という感じですが
50代になると、逆の悩みが発生してきます。(髪の量の悩みが増える)

髪の太さの平均は30代半ばが一番太く、
その後は次第に細くなり、ハリやコシがなくなってきたと感じます。
今は大丈夫でも、早めにケアを始めた方が良いですね。







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